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アーティストニュース
ラリー・カールトン with special guest リチャード・ボナ

世界初となる豪華共演!偉大なるギター・ヒーローと
天才ベーシストが繰り広げるプレミアム・セッション


ラリー・カールトン with special guest リチャード・ボナ メンバー
ラリー・カールトン(ギター)
リチャード・ボナ(ベース、ヴォーカル)
ルスラン・シロタ(キーボード)
ジーン・コイ(ドラムス)
他メンバー未定




発売日:2019年6月22日(土)10:00~


日程:2019年8月22日(木)
時間:開場18:00/開演19:00
会場:FFGホール (旧・福銀ホール)
料金:
全席指定 ¥8,500 (税込)
※未就学児童の入場不可。未成年者のチケット購入は、保護者の同意が必要です。




CM動画はこちら
https://youtu.be/JUjVjiNOhL4



>>Official Web Site
ラリー・カールトン
  -ラリー・カールトンOfficial Web Site
  -ラリー・カールトンYouTube

リチャード・ボナ
  -リチャード・ボナOfficial Web Site
  -リチャード・ボナYouTube

ブルーノ―ト



●チケット発売情報


<一般発売>10:00~
チケットぴあ店頭・セブン-イレブン全店・ローソンチケット全店・ミニストップ全店・イープラス・ファミリーマート全店・CNプレイガイド・ブルックリンパーラー 博多 店頭

<電話予約>10:00~
チケットぴあ=0570-02-9999(Pコード:153-107)
ローソンチケット=0570-084-008(Lコード:83056)




ギター界、ベース界を代表するトップランナーが遂に出会う。ラリー・カールトンとリチャード・ボナのコラボレーションだ。
カールトンはジャコ・パストリアスやスタンリー・クラークら数々の名ベーシストと共演盤を残し、ボナはマイク・スターンやパット・メセニーら名ギタリストのグループに在籍経験があるものの、両者の共演は今回が世界で初めて。
ブルースをこよなく愛するラリー、“地球市民”を自認し独自のワールド・ミュージックを探求するボナ。演奏レパートリーは、両者の代表曲を中心に構成される予定だ。類まれなテクニックとセンスを持つふたりが、どんな“音の会話”を繰り広げるのか。一瞬も見逃せないステージになるはずだ。


「ラリー・カールトン バイオグラフィー」


1948年米国カリフォルニア州生まれ。6歳からギターを始め、’68年にアルバム・デビュー。’71年から’76年にかけてはザ・クルセイダーズのメンバーとしても活動し、‘78年に名曲「ルーム335」を含む代表作『夜の彷徨(さまよい)』をリリース。’97年から2010年にかけてはフォープレイでも演奏した。
これまで30種を超えるソロ・アルバムを発表し、4度グラミーを受賞(’81、’87、2001、2010年)。屈指のセッション・ギタリストとしても知られ、スティーリー・ダン『ガウチョ』、ジョニ・ミッチェル『逃避行』、クリストファー・クロス『南から来た男』、マリーナ・ショウ『フー・イズ・ジス・ビッチ・エニウェイ』、マイケル・ジャクソン『オフ・ザ・ウォール』など数々の名盤に貢献している。
近作は松本孝弘との共演盤でグラミーに輝いた『Take Your Pick』、新録を含むコンピレーション・アルバム『Four Hands and a Heart, Volume One』。


「リチャード・ボナ バイオグラフィー」

1967年カメルーン共和国生まれ。音楽一家に育ち、4歳でバラフォン(アフリカの木琴)演奏を開始。5歳から村の教会で歌うようになり、11歳の時にギターを習い始めた。その後ジャコ・パストリアスのレコード『ジャコ・パストリアスの肖像』に感銘を受け、ベーシストとしての活動を開始。22歳でデュッセルドルフに移住し、間もなく拠点をパリに変更。
マヌ・ディバンゴ、サリフ・ケイタらと共演後、’95年N.Y.に移住した。ハリー・ベラフォンテの音楽監督、ジョー・ザヴィヌルの“ザヴィヌル・シンジケート”を経て、2001年にはマイク・スターン、2002年にはパット・メセニーのグループに参加(『Speaking of Now』でグラミー賞獲得)。
近年はアフリカ音楽とキューバ音楽を融合したプロジェクト“マンデカン・クバーノ”での活動も多い。ソロ・アルバムは『Scenes from My Life』(’99年)から『Heritage』(2016年)まで計9作をリリースしている。